civitaiやDraw ThingsでもってAIちゃんと呪文で遊ぶログ、AIちゃんの気まぐれでできたフリー素材。
No.45
➡ 2024年1月12日(金) 12時15分 〔2年以上前〕 How To No.45 ✎ !
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「civitai のススメ No.44」↓
◆ DrawThings でmodelデータを使う ◆
#DrawTings でcivitai のmodelデータを使う方法。
iPhone での解説になるよ。
まずは、iPhone にDrawThings をインストールして、画像生成してみてね。
※.使用機種が動作対象外の場合はあきらめて。😇
▼ iPhone にインストールして画像生成
wifi環境での操作を推奨。
・インストールして起動すると、modelデータを選択することになる。
とりあえず、リストから適当に選択決定すると、downloadがはじまる。
完了して進めると、生成画面になる。
上部のテキスト入力済みの部分がPrompt。
その右端の「>」をスライドすると、negativ Prompt になるよ。
一番下の「白紙」アイコンをタップすると、生成した画像を消してくれる。
「Generate」ボタンをタップすると、画像が生成される。
並んだ◾️の色が全部かわったら生成完了。
▼ civitai からmodelデータをインストール
Safariを使い、使いたいmodelデータのページへ接続する。
※.Safari でないと、アプリへイベントが渡されない。
⚠️XLのmodelデータは使えないので注意。
✖ ✖ ✖
Downloadボタン、Createボタンの右側に▶️ボタンがあるので、タップする。
・インストール対象を聞かれるので、「DrawThings」を探し、青い➡️ボタンをタップ。※. ない場合は対象外。あきらめよう。🥲
アプリへイベントが渡されるよ。
・DrawThings へ移り、確認ダイアログが出るので「continue」をタップ。
downloadがはじまるよ。
・完了したら、右下「import Custom Model」をタップ。
・完了報告のダイアログが表示されるよ。
「downloadしたmodelデータを消す?」
と聞いてきてるので、「Yes」で消してしまおう。※. iCloud の負担になるので。
・これでインストール完了〜♪
画像生成してみよう。
▲ modelがdownloadできない…
modelによっては、そういうこともあるね…。
そんな時は、あらかじめ civitai ページからデータをdownloadして、importの際にdownloadファイルを指定してあげればインストールできるよ。
⚠️ XLタイプのmodel は使えないよ。
✖ ✖ ✖